2009年04月11日

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書〜完全版〜

2ちゃんねるコピペ「10代で読んでいないと恥ずかしい必読書」シリーズとしてpart1〜part3までに分けて記事にしましたが、全部まとめて完全版という形で再び掲載します。


プラトン『国家』
アリストテレス『形而上学』
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ヘーゲル『精神現象学』
デカルト『省察』 
パスカル『パンセ』 
ライプニッツ『単子論』 
カント『純粋理性批判』 
キェルケゴール『死に至る病』 
バーク『フランス革命の省察』 
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』
ニーチェ『道徳の系譜』
ベーコン『ノヴム・オルガヌム』 

フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』
メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ハイデッガー『存在と時間』
アーレント『精神の生活』
ヨナス『責任という原理』
サルトル『存在と無』
ベルグソン『時間と自由』
レヴィナス『全体性と無限』
フロイト『快感原則の彼岸』
ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』 

フォーダー『精神のモジュール形式』
ヤスパース『精神病理学総論』
エレンベルガー『無意識の発見』
ラカン『精神分析の四基本概念』
フーコー『言葉と物』
ソシュール『一般言語学講義』
ヴェイユ『重力と恩寵』
ディルタイ『精神科学序説』
ブーバー『我と汝・対話』
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
ミンスキー『心の社会』
ライル『心の概念』
バタイユ『エロティシズム』
アガンベン『ホモ・サケル』
ラッセル『西洋哲学史』

ルソー『社会契約論』
スピノザ『エチカ』
ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
リップマン『世論』
オルテガ『大衆の反逆』
マンハイム『イデオロギーとユートピア』
フロム『自由からの逃走』
ミルズ『パワーエリート』
リースマン『孤独な群衆』
パーソンズ『社会的行為の構造』
デュルケム『自殺論』
イリイチ『シャドウ・ワーク』
M・ポランニー『暗黙知の次元』
バレーラ、マトゥラーナ『知恵の樹』
ルーマン『社会システム理論』
ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
シオラン『歴史とユートピア』
ハバーマス『晩期資本主義における正統化の諸問題』
ロールズ『正義論』
ブルデュー『ディスタンクシオン』
オング『声の文化と文字の文化』
アドルノ&ホルクハイマー『啓蒙の弁証法』
フランシス・フクヤマ『歴史の終わり』
サイード『オリエンタリズム』
ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』
アンダーソン『想像の共同体』
シンガー『実践の倫理』
マッキンタイア『美徳なき時代』
ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』
カイヨワ『遊びと人間』
フレイザー『金枝篇』
モース『社会学と人類学』
レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』
ギアツ『文化の解釈学』
キャンベル『千の顔をもつ英雄』
ブローデル『地中海』
ウォーラーステイン『近代世界システム』
クラウゼヴィッツ『戦争論』
アダム・スミス『国富論』
ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』
ベンタム『道徳と立法の原理序説』
ミル『自由論』
マルクス『資本論』
アルチュセール『資本論を読む』
シュンペーター『経済発展の理論』
フリードマン『資本主義と自由』
ハイエク『法・立法・自由』
ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
ヴェブレン『有閑階級の理論』
ポランニー『大転換』
ボードリヤール『消費社会の神話と構造』
セン『貧困と飢饉』
ベル『資本主義の文化的矛盾』
ドラッカー『「経済人」の終わり』
サイモン『経営行動』

ホワイトヘッド『過程と実在』
クリプキ『名指しと必然性』
ポパー『推測と反駁』
クーン『科学革命の構造』
ラカトシュ『方法の擁護』
デイヴィドソン『真理と解釈』
パトナム『事実/価値二分法の崩壊』
ベイトソン『精神の生態学』
パサージュ論 (岩波現代文庫)
デリダ『法の力』
リクール『時間と物語』
ペンフィールド『脳と心の正体』
スローターダイク『シニカル理性批判』
シュミット『政治神学』
ダール『ポリアーキー』
ヴァイツゼッカー『ゲシュタルトクライス』
チョムスキー『文法理論の諸相』
ヴィゴツキー『思考と言語』
パノフスキー『イコノロジー研究』
ソンタグ『反解釈』
ウィルソン『生命の多様性』
ドーキンス『利己的な遺伝子』
ギブソン『生態学的視覚論』
ケストラー『機械の中の幽霊』
ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』
イーザー『行為としての読書』
イーグルトン『文学とは何か』
ホフスタッター『ゲーデル、エッシャー、バッハ』
ド・マン『ロマン主義のレトリック』
ブランショ『文学空間』
ガダマー『真理と方法』
ローティ『哲学と自然の鏡』
セラーズ『経験論と心の哲学』
レイコフ『認知意味論』
ダマシオ『生存する脳』
クワイン『ことばと対象』
アウエルバッハ『ミメーシス』
ミード『西洋近代思想史』
ネグリ『構成的権力』
クリステヴァ『詩的言語の革命』
ランシエール『不和あるいは了解なき了解』
クリシュナムルティ『生と覚醒のコメンタリー』
バルト『エクリチュールの零度』
マクルーハン『メディア論』
ボルツ『グーテンベルク銀河系の終焉』
キットラー『グラモフォン・フィルム・タイプライター』

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2009年04月02日

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 2chコピペ完全対応版part3

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 2chコピペ完全対応版part3です。

ホワイトヘッド『過程と実在』
クリプキ『名指しと必然性』
ポパー『推測と反駁』
クーン『科学革命の構造』
ラカトシュ『方法の擁護』
デイヴィドソン『真理と解釈』
パトナム『事実/価値二分法の崩壊』
ベイトソン『精神の生態学』
パサージュ論 (岩波現代文庫)
デリダ『法の力』
リクール『時間と物語』
ペンフィールド『脳と心の正体』
スローターダイク『シニカル理性批判』
シュミット『政治神学』
ダール『ポリアーキー』
ヴァイツゼッカー『ゲシュタルトクライス』
チョムスキー『文法理論の諸相』
ヴィゴツキー『思考と言語』
パノフスキー『イコノロジー研究』
ソンタグ『反解釈』
ウィルソン『生命の多様性』
ドーキンス『利己的な遺伝子』
ギブソン『生態学的視覚論』
ケストラー『機械の中の幽霊』
ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』
イーザー『行為としての読書』
イーグルトン『文学とは何か』
ホフスタッター『ゲーデル、エッシャー、バッハ』
ド・マン『ロマン主義のレトリック』
ブランショ『文学空間』
ガダマー『真理と方法』
ローティ『哲学と自然の鏡』
セラーズ『経験論と心の哲学』
レイコフ『認知意味論』
ダマシオ『生存する脳』
クワイン『ことばと対象』
アウエルバッハ『ミメーシス』
ミード『西洋近代思想史』
ネグリ『構成的権力』
クリステヴァ『詩的言語の革命』
ランシエール『不和あるいは了解なき了解』
クリシュナムルティ『生と覚醒のコメンタリー』
バルト『エクリチュールの零度』
マクルーハン『メディア論』
ボルツ『グーテンベルク銀河系の終焉』
キットラー『グラモフォン・フィルム・タイプライター』

アリストテレス『ニコマコス倫理学』
ミンコフスキー『生きられる時間』
ギデンズ『近代とはいかなる時代か』


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posted by roppo at 04:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 2chコピペ完全対応版part2

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 2chコピペ完全対応版part2です。

ルソー『社会契約論』
スピノザ『エチカ』
ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
リップマン『世論』
オルテガ『大衆の反逆』
マンハイム『イデオロギーとユートピア』
フロム『自由からの逃走』
ミルズ『パワーエリート』
リースマン『孤独な群衆』
パーソンズ『社会的行為の構造』
デュルケム『自殺論』
イリイチ『シャドウ・ワーク』
M・ポランニー『暗黙知の次元』
バレーラ、マトゥラーナ『知恵の樹』
ルーマン『社会システム理論』
ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
シオラン『歴史とユートピア』
ハバーマス『晩期資本主義における正統化の諸問題』
ロールズ『正義論』
ブルデュー『ディスタンクシオン』
オング『声の文化と文字の文化』
アドルノ&ホルクハイマー『啓蒙の弁証法』
フランシス・フクヤマ『歴史の終わり』
サイード『オリエンタリズム』
ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』
アンダーソン『想像の共同体』
シンガー『実践の倫理』
マッキンタイア『美徳なき時代』
ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』
カイヨワ『遊びと人間』
フレイザー『金枝篇』
モース『社会学と人類学』
レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』
ギアツ『文化の解釈学』
キャンベル『千の顔をもつ英雄』
ブローデル『地中海』
ウォーラーステイン『近代世界システム』
クラウゼヴィッツ『戦争論』
アダム・スミス『国富論』
ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』
ベンタム『道徳と立法の原理序説』
ミル『自由論』
マルクス『資本論』
アルチュセール『資本論を読む』
シュンペーター『経済発展の理論』
フリードマン『資本主義と自由』
ハイエク『法・立法・自由』
ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
ヴェブレン『有閑階級の理論』
ポランニー『大転換』
ボードリヤール『消費社会の神話と構造』
セン『貧困と飢饉』
ベル『資本主義の文化的矛盾』
ドラッカー『「経済人」の終わり』
サイモン『経営行動』
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posted by roppo at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 2chコピペ完全対応版part1

2ちゃんねるのコピペで「10代で読んでいないと恥ずかしい必読書」というものがありますが、本当に10代で読んでいたら、すごいですよね。私もちょっぴり真に受けて、「まずはプラトンの国家から読んでみるか…」と書店で探して、最初の2,3ページをめくったところで棚に戻した経験がありますw

そんな「10代で読んでいないと恥ずかしい必読書」コピペを、amazonへのリンク付きで全部リストアップしてみたくなったので、コピペの順番で全部貼っておきます。

基本的に、検索で引っかかったものを、売れている順番で並べ替えてなるべく一番上にきたものにリンクを貼ります。上下巻に分かれているものや、何冊かに分かれているものは、上巻または1巻に相当するものにリンクを貼っておきます。

それでは、”10代で読んでいないと恥ずかしい必読書を挙げよ”コピペ準拠リストです。

全部一度に貼ると、ページがものすごく重くなってしまうことが発覚したので、3つに分けることにしました。これがpart1です。

プラトン『国家』
アリストテレス『形而上学』
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ヘーゲル『精神現象学』
デカルト『省察』 
パスカル『パンセ』 
ライプニッツ『単子論』 
カント『純粋理性批判』 
キェルケゴール『死に至る病』 
バーク『フランス革命の省察』 
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』
ニーチェ『道徳の系譜』
ベーコン『ノヴム・オルガヌム』 

フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』
メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ハイデッガー『存在と時間』
アーレント『精神の生活』
ヨナス『責任という原理』
サルトル『存在と無』
ベルグソン『時間と自由』
レヴィナス『全体性と無限』
フロイト『快感原則の彼岸』
ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』 

フォーダー『精神のモジュール形式』
ヤスパース『精神病理学総論』
エレンベルガー『無意識の発見』
ラカン『精神分析の四基本概念』
フーコー『言葉と物』
ソシュール『一般言語学講義』
ヴェイユ『重力と恩寵』
ディルタイ『精神科学序説』
ブーバー『我と汝・対話』
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
ミンスキー『心の社会』
ライル『心の概念』
バタイユ『エロティシズム』
アガンベン『ホモ・サケル』
ラッセル『西洋哲学史』

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2008年07月10日

新・萌えるヘッドホン読本

新・萌えるヘッドホン読本っていう本が発売したそうですね。

なんか幻のプレミア同人誌だったそうですが、商業化されて刊行されたそうです。ヘッドホンという名前の通り、ヘッドホンのカタログ&レビュー本っていう内容になっているそうですが、また立ち読みすらしていないので、中身はどうなっているのかわかりません。

ヘッドホンって高いのになると数万円もするやつとかありますよね。素人目にはどこがどう違うのかわかりません。オーディオマニアは金が突き詰めていくと、かなり金かかるようですし。車とかも色々といじっていくと金がかかりまくるそうですが、やはり金のかかる趣味は大変だ…。

私は一時期、G−SHOCKの限定モノに夢中になっていたのですが、買った時は全然プレミアじゃなかったものが後になって驚くような高値で取引されているのを見ると、持ってて良かったって気分になります。自分の持ってるものがちょっとプレミアついてるのって、嬉しいですよね。

新・萌えるヘッドホン読本
新・萌えるヘッドホン読本岩井 喬


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star表紙負け
star密度が高いです。
starクリエイター精神に拍手!(そして転売屋に鉄槌を…
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posted by roppo at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月11日

ハリーポッターってすごいんだな…

アマゾンの和書コーナーのランキングでずっと1位をキープし続けている「ハリー・ポッターと死の秘宝」上下巻セット。世界中で売れに売れたハリー・ポッターシリーズも7月23日発売の7巻で、いよいよ終わりです。

私は全く読んだ事がありませんが、このシリーズ全体でどんだけ売れたんでしょうか。『ガッポリ稼いでやるゼ、ゲヘへ…』っていう気持ちで書いたわけではないと思いますが、こんだけ世界中で売れると作者の印税収入もガッポリでしょうなぁ。 金銭的にもおいしいですが、自分の書いた本がベストセラーになるっていうのは、さぞ嬉しいでしょう。

元々は児童文学向けに書かれた本が、なぜこんなにバカ売れする大ヒットになったのか、ハリーポッターを実際に読んでみて自分で確かめてみる必要がありそうです。売れる本には理由があるわけです。 映画を見ても普通に思える私としては、実際に小説版を手にとって読んで見たいんですが、これって文庫本で発売とかされないんでしょうか…(汗)。今から全巻揃えるのは財布がきついだろ…。

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
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star高校2年、私の英語特別課題…みたいな
star知りたいことがいっぱい残った、欠点の多い最終巻
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2008年05月31日

SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック

SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック っていう本が本屋にあったので、ちょっと立ち読みしてきました。1600円と安くはない本ですが、SAIっていうペイントソフトを利用して絵を描く手法が紹介されていました。

パソコンで絵を描くのって本とかで読むと簡単そうなんだけど、やってみたら凄く難しいんですよね。この本でも、凄く簡単そうに書かれていましたが、実際はやっぱ難しいんだろうなぁって思って買いませんでした。でも、SAIって前から無料でベータ版が公開されてたそこそこ名の知れたソフトですよね。とうとう製品版になって5250円で売り出したんだぁ…。

この本買うと30日間無料で使えるそうです。ちょっと手を出してみるかな。

SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)
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ラベル:SAI
posted by roppo at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

思考の整理学

Amazonのランキング上位にあると、ついつい気になってしまいます。また本を一冊買ってしまった。。。

思考の整理学

っていう本です。最初の10ページくらいしかまだ読んでないけど、まあまあ面白そうな気がします。ちょっと読み疲れたな…ってあたりで1つの章が終わってくれる構成の本は、個人的にベスト。そういった意味では、自分好みの本なのかもしれない。若かりし頃にマンガ以外の本を読まなかったので、最近になって何冊か読み出しているんですが、長年の活字離れはそう簡単に治りません。やはり読書は若いうちにしておくべきだった。でもまだ間に合う。だから読む。そうすると、ちょっとずつ読書が苦痛じゃなくなる。以前はあんなに嫌いだった読書が、好きになってくる自分を感じる。

とりあえず読書嫌いにオススメ。値段も安いし。高い金出してつまらない本だった時は、その場で破り捨てたくなる時もありますが、この本はマクドナルドでハッピーセット1回我慢すればいいだけですので、ぜひ読んでみてください。

思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫)
思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫)外山 滋比古


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star一晩寝かせるのはカレーだけではなかった!?
starこんな本があったのか。
star思考の熟成
starアイディアの台所
starとてもわかりやすい本

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2008年05月10日

夢をかなえるゾウ

TVアニメ化も決定している・・・じゃなくて、TVドラマ化も決定している夢をかなえるゾウ。つい2,3ヶ月ほど前に読んだ本なのですが、サクっと読めて面白い本でした。

公式サイト によると、ついに100万本突破したようですね。でっかい書店のカウンター前にも大量に陳列されていて、「人気あるんだなぁ…」って思ってたんですが、ドラマ化されるだけあって売れてるのね。私が買ったときは26万部突破!!とか書いてあったような気がしたのに、公式見たら1週間で10万本とかすごいペースじゃないですか!!

こういう本を書く執筆活動っていいなぁ…って思います。まさに理想の職業です。憧れます。なりたい・・・・けどなれない。難しい職業ですね。最近は人気ブログが書籍化されることもありますが、やっぱ印税収入っておいしいよね。

私の夢は、本を書いて印税でぬくぬくと生活することです。

夢をかなえるゾウ
夢をかなえるゾウ水野敬也


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star自己啓発?サクセスストーリー?
star今までで1番心に残る良い本です
star入門から上級者すべての方へ
starまるで自分のことのように思えます
starビジネス書嫌いにもお勧め

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posted by roppo at 18:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

ガンダムユニコーン特装版GET

機動戦士ガンダムUCの4巻特装版を買いました。なんかamazonで見たら発売日は4月26日だったみたいですが、なぜか今日店頭に平積みされてました。

MGユニコーンの武器セットがついて1200円ですが、不要な人にとっては値段を押し上げているだけの代物なんだろうなぁ・・・・。もっと入手困難な状態になるかと思ったら、簡単に買えたので嬉しいです。でも、読んでない本がどんどん溜まっていく。。。。

機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版(MGユニコーン武器セットつき)
機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版(MGユニコーン武器セットつき)矢立 肇 富野 由悠季 福井 晴敏

角川書店 2008-04-26
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ラベル:ガンダム
posted by roppo at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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